究極の3原則

究極の3原則

1つ目の教え。
この宇宙の根本は意識のエネルギー。

それは、念を持っていると言っていいし
トップクォークは生きているといっていい。

自らの意思を持っているといっていい。
この世界は生きている。

空間も生きている。物はもっと生きている。
死んだら不活性になる。転用され、
異次元でエネルギーは活性化されている。

素粒子1個1個が意思を持っていると考えたらいい。

2つ目の教え。
人間の中には宇宙のすべてがある。

この宇宙のすべてに存在するひな形は、
人間の体にすでにある。ゆえに人は創造主の分身。

この宇宙のあらゆるところに影響を与えうる存在。
すべての情報を握っている。

すべてのエネルギーを作れる。
すべてのエネルギーを受け止められる。

どちらが1番で2番でも、
最後のツブツブまで意識を持っている。

私の意識で宇宙が動く。
私の意識で宇宙は変わる。

我は世界と同じ。
でも世界は我と同じじゃない。

我のほうが偉い。
これが3つ目の教え。

これらが究極の3原則。

どの文化でも、何千年経とうと、
この3つが宇宙の究極の秘密であり教え。

これまでもこれからも・・・。

希望とは何かの教え

東日本大震災の時、自衛隊の人たちが、
漂流している何百何千個の金庫を回収したそうです。

それは住民の皆さんが、
命の次に大切にして隠していた金庫。

中を開けてみたら、お金の他にも、
アルバムだったり、思い出の品だったり、
「それって金庫に入れるかな?」というものも入っていた。

それはその人にとっての生きがい。

外から見たらただの金属。でもあなたの意識が変われば、
かけがえのないものとなる。

みんなそんな思いで生きていたんだ。それが希望。
希望とはパンドラの箱の中に残っていた「あかり」。

たとえば、
漫画のキャラクターのフィギュアが入っていて、
子供が入れたのか、お父さんが隠したのか。

それは、隣の爺さんからみたら、
くだらないかもしれない。

でも隣の爺さんにとっては
「盆栽が枯れちゃう!」というのが大切なことかも。

人それぞれ。
生きるのに理由もいらない。

目的も価値もない。
それは無目的ではなく、

「どんなものでも理由になる」ということ。
そして、くだらないことはないんだ。

教えは使うもの

僕の伝える教えは理屈や哲学じゃない。

だから知っただけでなく使わなければいけない。
実感してもらわなければ。

壊れてしまった自動車が、
あなたの知らないところで勝手に直る。

あなたが知らないところで奇跡は起きる。

僕は一度壊れた自動車が直ったということがあったけれど、
びっくりしなかったし、嘘だとも思わなかった。

喜びはしたけれど、
「ああ!そうなのか!」って思ったよ。

あなただったらどうだろうか?

「こんなこと、起きるはずはない!」
「頭がおかしくなった!?病院に行かなくちゃ!」
「これは霊のしわざ?!」
そう考えるかもしれない。

「自動車の金属さん、
あなたの意思で直りましたね。どうもありがとう。
手伝ってくれたすべての存在にどうもありがとう。」
そう思ってみることを僕は提案する。

世界はあなたが限定しなければ、
流動的なワールドなんだ。

そしてあなたはこの話を聞いたため、
あなたは変わる。

高次元の存在に頼る前に

あなたが能力開発を成し遂げ、
技術を勉強していれば、
運命など勝手に変えられるようになる。

だから、あなたの仕事は、
これから増えることになる。

あなたの仕事を省略することはできないが、
その後、ホワイトタイガーなど精霊に助けてもらう。

天使や高次元存在に頼むのはその先のこと。

もし、今までは頼んでいたとしても許そう。
なぜなら、あなたがショボイからだ。

でも、預金通帳に10億円あるのに、
「マクドナルドでセットをおごるのイヤ!」
というのはないだろう?

自分で有り余る能力をもちながら、
自分で使わず神様にお願いしても、

神様は自分で努力していない人に
力を貸す事はできない。

カルフォルニアのロングビーチでカクテル飲みながら、
「ちょっと困ってるんで、おねがい。」と言っても、
「お前がやれ!」となるのは当たり前。

現実で自分で努力しエネルギーでクリーニングし、
それでもどうしようもなかったら高次元の存在に頼る。

できることはここまでやった!というのは必要だ。
僕らは自らの意思で生きていくのだから。

(清水義久先生のフェーズ4西洋占星術&惑星タリズマン講義メモより)

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