マジシャンの成功法則

マジシャンの成功法則

マジシャンの世界へようこそ。
成功法則をお教えしたいと思います。

普段のあなたが祈ったってショボイまま。

なぜなら、普段のセルフ、エゴは、
日常世界に適応するために大きなあなたを小さくして、

狭い世間に対応するようにリアルな状態に
合わせてしまっている。それはあなたの本質ではない。

元のあなたは、やわらかく、大きく、透明な存在。

ノホホンとして、軽やかで、なんでもできるような感覚が
あなたの内側から自然に出てくるのが、普段のあなた。

しかし、それでは社会に適応する時に不具合があるかもしれない。
小さくなって、状況に適用しようとするあなたがふさわしい。

だからこそ、普段のあなたが祈ってはダメだ。
一度あなたを変えるのだ。

本来の可能性を獲得して、
豊かな才能と、あふれる自信と、透明な知性をもつあなたに。

そうなったあなたが願う。
そうなったあなたが不可能を可能にすることを祈る。

この世界の現世に広がり更に立体空間になるような
巨大な存在・・・それが本来のあなた。

それが願望実現の源になるんだよ。

四大天使を使う技術が必要な理由

僕たちは、なぜ4大天使を使うのか?
この世界で4大天使より強いものはいないからだ。

四天王や大威徳明王さんなど
いろんな存在は2Fのアストラル次元や、
3Fのメンタル次元には住んでいないのだ。

仏教は高次元。この世はキリスト教。

逆に言うと、キリスト教を信仰している方は、
死んでいくところがない。この世が天国だから。

この星は水の大天使ガブリエルのもの。

青い空、青い海。
こここそが、大天使ガブリエルの世界。

エデンの園はガブリエルが守っている。

ここは水の惑星、エデンの園があるままに、
エデンの園が荒涼とした世界に変化した。

でも、ここは相変わらずエデンの園。
千年王国という考え方でここにユートピアを築こう。

他の宗教はこの世の執着はない。
インドの宗教家でさえ早く死にたいという。

それは、百熱の世界で熱の中苦しく、
貧困の中で生きているからかもしれない。

エデンの園に帰る

大きく広げたあなたの中心を指し、
こう思ったらいい。

「過去の経験すべてが糧となり、
私を苦しめたすべての苦労も、
そのおかげで成長できたことを感謝いたします。
それらが糧となったことを喜びます
どうもありがとう。」

言い回しの言葉はなんでもいい。
「わたくしの苦しみが糧となる」と言うのだ。

これは完全洗脳法。魂レベルの書き換え。
でもこのレベルに来たら、よもや悪くは使うまい。

自己不信、罪悪感、不安、恐怖、
それはなぜ起きるのか?

それは過去の失敗の記憶があるからだろう。

できない私、許せないことをした私、
それらを覚えている。もしくは思い出せる。
もしくはエネルギー状態を保存している。

でもそれらは、経験に過ぎません。
であるならば無かったことにできますよ。

エネルギーで消してしまえばいい。
すると心の奥の方からすっきりしている感じがする。

潜在意識のクリーニング、完全洗脳だ。
本来の自分の状態にもどること。

失敗の経験と履歴を捨てて、
願望実現できない私をおいてくる。

罪悪感と不幸の私をおいてくる。
そうやって、エデンの園に帰るんだ。

100%当たる予言

100%当てたい予言を作りたければ自分で作ればいい
・・・これがマジシャンの極意。

以前、天皇陛下の手術をした心臓外科医がいたけれど、
「いかなる不測の事態が起きようとも、
過去の経験に即して言えば成功だ」
というイメージを彼は作っていたそうだ。

つまり、無数の失敗の分岐点において、
オレは成功するというイメージを作っているぞ、
そして、過去もそうやってずっと成功してきたぞ、と。

成功法則を彼は知っている。

5000件を超える手術。
しかも心臓のオフポンプで3300件以上。

1日1回ではすまない。
そして、恐ろしいのは3300件のほとんどが助かっている。

つまり彼は、自分の中の世界で、
自分が意識をしてそうなったと思うことが現実になると知っている。

外科手術の腕が優れているだけでは100%という人はいない。
「私ならなんとかなると思います」と言えるのは超能力者だけなのだ。

(清水義久先生のフェーズ4西洋占星術&惑星タリズマン講義メモより)

無料メルマガ