「できるオーラ」を放つ

「できるオーラ」を放つ

願望実現のためには「できるオーラ」を放つのだ。
そうしたら、できるようになる。

そしてそのオーラの中に、先の未来がある。
なぜならアストラル次元やメンタル次元には時間がない。

だから、考えて検案し文章に書き起こす段階でわかる。
喜びや幸せを感じる、そんな未来が時間で待っている、と。

その時、その気を感じよう。
周りの人も神々もトトロも「よかったです~」と言っている。

現在の時空からみてもわかるほど、
そこがターニングポイントになっている。

反対に、今ここでダメだとわかっても、
そのことを考え「良かったな」と黄金色を想像したら、
未来が変わっていく。

遠い先の未来が輝かしくなるのと同様に、
ここで黄金を発したら未来の時空に映るがゆえに、
未来が変わるのだ。

プラスはプラスの波動で共振する。

あらゆる不測の事態に対応できる。
要するに、過去もそうやってねじ伏せていけばいい。

それがライオンの力強さ。
黄金のオーラを身にまとうことだ。

太陽のタリズマン

石橋を叩いても渡らない慎重な人がいる。

そんな話を聞いたらアホと思うかもしれない。
でも僕らはこう考える。

石橋を叩いて割る!そして作って渡るという
やり方があると・・・。

太陽のタリズマンを持つとオーラが光り輝く。

それが成功の証。
願望実現のためのタリズマン(護符)なんだ。

成功するかしないかやってみないとわからない、
という人は素人だ。

やる前から決まっている。
なぜなら、オーラが光り輝いているからだ。
成功する時、気のエネルギーが大きく育っている。

うまく行ったと想像して、本当にうまく行く出来事は、
あなたの外側のオーラが黄金に輝き出す。

それはまるで、ライオンのたてがみのように。
金色に輝く獅子となる。

太陽のタリズマンは持っている人をそのように変える。

できるかできないかは、最初からわかる。
できる人は黄金に輝き、失敗する人はないのだから。

あなたの仕事力はそんなに小さくない

自分のビジネスサクセスを全力で祈る必要はないと思う。
なぜなら、それではセコイからだ。

それは「タバコに火を貸してもらえます?」というのに、
ライターでなく火炎放射器出すようなもの。

皆さんが自分のことを祈ってうまく行かないのだとしたら、
もしかしたら、君の無意識がガッカリしているのかもしれない。

この能力とエネルギーでそんなこと本気で思うあなたに。
でも、がっかりしてるのなら叶えてくれないのかもしれない。

あなたが見積もっているほど、あなたはそんなに小さくない。

あなたの仕事力もそんなものではない。
気功とか、そういう能力がなくても、あなたはできるのではないか?

一般の方は超能力がなくても成功している。
何十億の資産を持ち、仕事を成功させている。

この能力は必要か?もちろん、あればラクちんだ。
でも、なくたっていいんじゃないか?普通のセミナーで十分では?

このエネルギーはあなたが普通の人間だとして、
10階や20階じゃ足りないぐらいの超高層マンションになってしまう。

にも関わらず、平面の願いであくせくしているのを見て、
間違っているのではないかと。ちょっとそんな気がすることがある。

別に祈ることが悪いのではない。

でも、そんなことは大したことはないのだと
わかった上で、全力で祈るんだよ。

あなたの実力を低く見積もらない

どんな分野でも一流になったら自信と誇りを持っている。

何もオリンピックやワールドカップでなくていい、
ワンピースのフィギュアを集めることが生きがいであってもいい。

でもこの世界で、あなたがやれることはもっと大きいと思う。
だから、自分の実力の見積りを低くしないで。

尊大になれ、思い上がれと言っているのではない。
でも誇りを持つくらいの自信はあってもいいのではないか?

能力開発のゴールはその方向にある。

気のエネルギーを出す技術は、
宴会芸でやってみせる必要はないが何かは起きる。

四大天使を召喚できるほどの人が、
現世の苦しみに埋没する必要はない。

「泳げない、溺れる!」と言って立ってみたら
膝ぐらい?・・・そんな感じ。

頑張る必要はないけれども、
その状況に対してエネルギーを入れてみたらいいのではないか?

外側を治すのではなくそれで困っている自分を癒す、

すると状況は変わらなくても、
「そんなことで、へたれなかったあなた」になれるのだから。

(清水義久先生のフェーズ4西洋占星術&惑星タリズマン講義メモより)

無料メルマガ