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【悩み相談】ボケ予防にきく気功の技術とは?

ガンになる人の傾向を話したことがありますが、
認知症の原因は何かと判断するのは、難しい。

アルツハイマーは、重金属、特にアルミニウムの脳内沈着。

水はあらゆるものを溶かす。分子レベルでいったら
水に溶けないものはない。よく長期保存されているものを
飲むと、なんとなく容器の味がする事がありませんか。
それは、解けている。

おそらく、アルミ缶で色々なものを飲み続ける影響というのは、
あると思います。そして、それにより重金属は沈着します。

気エネルギーを扱っていると、脳にエネルギーを送っても
その場合、どこまで改善するかは難しいところで、今後の
テーマになっていくと思います。

また、あまりクライアントもいない。家族が望まないことが多い。
本人も生きる意味を見失っている。だから、そういう症状になる前に、
もっと色々とやっていただきたい。

認知症は色々な症状があって、一概にそうだと言えないし、
まだよくわからない所がるが、一つ共通しているのは、
ただなんとなく、生きてしまった事。それは幸せだけれども、
意欲と、やりたいことは、強力に生命の力と結びついている。
そして、オーラの輝きになる。

だから、やりたいことを沢山想像していただくことが、
自己意識の拡大と、セルフの充実と、生きていく力の
そのものとなって、本人の心と体を支えてくれる。

頑張る必要はないけど、リラックスも必要だけど、
高めるテンションも必要。それはやるぞという念のようなもの。

先日、将棋連盟の会長を務められていた永世棋聖の米永先生が、
日本人が開発したPC将棋ソフトと対戦して負けた。

昔は、記憶媒体容量も小さく、処理速度が早くなかったが、
今は進化して、過去何十万局インストールできるようになった。
そして、人間の脳では勝てないようになってきた。

今回、将棋ではじめて人間が負けたのだ。

米永先生は本当に凄い。兄貴は頭が悪かったので東大に行った。
俺は賢いのでプロの将棋士になったと自叙伝に書いてあるほどの人。

今回、PC将棋ソフトとの試合をする前に、
「今日、俺、勝てるかな?」と、奥さんに聞いた。
奥さんは「無理ね。勝てないわよ。」と即答した。

「あなた、今、若い愛人いないでしょ。
そんなことで勝てっこないから。若いときのあなただったら、
こんなこと私に聴かないでしょ。」と送り出された。
負けた瞬間、脳裏に浮かんだのは、奥さんの高笑いだったらしい。

命の力が増えると、やりたいことの同義。
そうすると、ちょっとボケ予防になる。

やりたいことを、100でも200でも考えて書き綴っていく。
これが、気功の技術であり、ボケ防止の方法。
そして、あなたの心と体を支え、オーラを明るく輝かせます。

(2012.2.19 できる人の気功術セミナー)



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