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【パワーストーン】漫画「アダマス」で学ぶ石の力

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1日セミナーでは、ワークに使うため、
2種類のパワーストーンをお渡ししています。

その水晶とアズライトのパワーストーンは、
アズライトがすべてのマイナスを消し、
水晶はそのエネルギーを増幅してくれる働きをする。

水晶の特徴は入ったエネルギーを倍以上に増やすこと。
しかし、プラスだろうがマイナスだろうが、
どちらも変わらず増やしてくれる。

だから、水晶は購入した際に浄化が必要だよ。
手から出る気エネルギーの伝授を受けている方は、
この能力で出来る。エネルギーボールを入れるだけだ。

でも1日セミナーでお渡ししている水晶は、
私がエネルギー調整しているので、
浄化の必要ありませんので、ご安心下さい。

対して、アズライトは他の石と違い、自分自身で浄化してしまう。
だから、どこで買ったものであっても、浄化は必要ない。

アズライトの特徴は人間の持っているマイナスを消すこと。
だから、自分が持っていないと効果が出にくい。
携帯用の石だね。持つと、持っている人に対して波動が影響する。

お渡ししたこのパワーストーンは、
あなたの人生を守り育てるくらいの力を持っている。そして一生汚れません。

最近、特に石にはまっています。
大昔は、力を借りるために使っていた。
そして、その借りる必要がなくなり持たなくなった。


そして、最近、また石の力が面白くなっている。
オーラが見え、エネルギーを感じる今、
やはり使えるのかという衝撃を受ける。

イメージしやすい題材として、こんな漫画はいかがだろうか?
「ADAMAS(アダマス)」皆川亮二著

宝石使い・樹あるマスターの漫画で、ある女の子が主人公。
自分が共振できる1個の宝石とつながっていると、近くになる宝石と共振したり、
その石に応じた超能力が使えるという設定。

見えるまではトンデモナイ世界のように思うかもしれないが、
オーラ視が出来たり、エネルギーがわかってくると、
あながち外れていないかもしれないと感じるだろう。

石や宝石たちは、大切にしている人と大切にしていない人への反応が違う。
嫌いな人には知らんぷり。好きな相手には近くにいるだけで力を発揮する。
こちらの意識で行わなくても、石が勝手に反応する。

そして、石を使ってエネルギーを伝搬することが出来る。
ここに出した50のエネルギーは、石や宝石たちが、
そのエネルギーに共振し「そうだね、そうだね」と近所にいる
仲間たちとパスし合いながらエネルギーを増やしてくれる。
気がついたら、「あれ?100になっている」という感じだ。

世界の大金持ちたちが、宝石を大切にするのは、
そういう事を感覚的に感じ取っているからだろう。

(清水義久先生 セミナー講義録より)

【パワーストーン】すべての不幸を消す石「アズライト」

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あなたのお持ちのお守りやパワーストーンのようなエネルギーグッズは、
本当にあなたを守っていますか?守っているのであれば、
その物を持っただけで、筋力が強くなり、エネルギーを送ってくれます。

1日セミナーでは、アズライトと水晶のパワーストーンをお配りしています。
アズライトはすべてのマイナスを消し、水晶はそのエネルギーを増強してくれます。

このパワーストーンは、エネルギーのチューニングをしてありますので、
あなたの人生を守り育てるぐらいの力を持っている。一生汚れません。

エドガー・ケイシーという20世紀を代表する超能力者であり、
リーディングという透視をして、死海文書の発見を予言した有名な方。
非常に素敵な方です。人を良い方向にリードしてくれるだけの記録を残してます。

そのエドガー・ケイシーが、このアズライトという石について、
「人類には、まだ早い。でも21世紀には、この石の力が必要とされるだろう」と
語っています。もう21世紀。この石に助けてもらったらいいでしょう。

おすがりするのはまずいですが、支え合うのは構いません。
ペットのように宝石や植物や花が、あなたの人生を彩り、力を貸してくれ、
あなたも頼りにし、お互いがよかったねと、共生、ともに生きるのなら、
良いではありませんか。

パワーストーンを触っただけで、筋力が強くなったり弱くなったりする
現実に衝撃を覚えてください。ここにはあなたが知らない世界があります。

アズライトは、どんなマイナスも消してくれるので、
どんな人が持っていても、どんな所に置いてあっても問題ありません。

これらのエネルギーで、石と共生し、
あなたのオーラの輝きを増していくことができます。

(追記)アズライトの石本来の特性として、日本画の画材として使われる
こともあり酸化しやすい石のため、空気や水に触れると変色したり、
もろくなりやすい素材のため、セミナーでは透明な袋に入れてお渡ししています。


(2012.2.19 できる人の気功術セミナーより)

【波動 六字訣】マイナスの波動をプラスに変える音

私たちがマイナスの波動を出してしまっているときも、それに音のエネルギーによって、プラスの波動に変換することができる。

たとえば、怒りという波動をプラスに変換するのは「SH」という音をぶつけてやればいい。

心臓を治す音としては「HAW(ハーッ)」という音が良い。

口を大きめに明けて出す無声音。

ちょうど、鏡を拭くときに「ハーッ」とやるような音。

そして、肺・大腸のマイナスな波動を改善するのは「SSS(スー)」。

恐れや恐怖を改善したいときには「WHO(フー)」

何かを考えすぎて生まれるストレスに対処できるのは「WHO」なんだけれど、どちらかというと、喉音で「ホー」という音に近い。

マイナスの波動がこうやってプラスに変換できることを知れば、私たちの人生はとっても楽チンになるんだ。


(「できる人の気功術」セミナーより)

【パワーストーン】パワーストーンと気功でマイナスを浄化する

私たちは、嫌な事を体験した時に、その体験と一緒にマイナスのエネルギーを「記憶」として封入してしまうんだ。

嫌な出来事を思い出そうとするとき、出来事そのもののイメージは薄らいでしまっても、マイナスのエネルギーは、その時体験したのと変わらないクオリティで残ってしまっている。

もう、相手の表情もよく思い出せないのに「あの時、確かに私は傷ついだんだ」という思いが、いつまでも残ってしまうのは、マイナスのエネルギーがダイレクトにあなたの身体で炸裂してしまうからなんだ。

そこで、アズライトと水晶、そして気功の「手からエネルギーを出す」方法、さらに「あれはあれでよかったんだ」という言葉を使って、その出来事に関する「マイナス」を全て消す方法を、私はセミナーで皆さんに伝えている。

乗り越えられない過去は、出てこない。

「乗り越えられるからこそ、記憶が蘇ってくる」「乗り越えられない過去は出てこない」ように、私たちの無意識が働いているんだ。

(「できる人の気功術」セミナーより)


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