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【断易・周易】 想像した世界と外の世界を重ねる

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周易を当てられるようになるために、頭の中で想像した世界と、外の世界を重ねる訓練が必要なんだ。

例えば朝日を見る。

目を閉じて、どの距離を想像するか、距離感を感じながら「あの方向の、あそこに太陽がある」と、インナースペースで想像する。残像をみてもいい。まったく新しく想像してもいい。

朝日は黄金色のエネルギーを放っているけれど、本当は太陽はそんな色はしていない。

金色に輝くホワイティッシュゴールドを想像する。

どのやり方でやっても、インナースペースを使いだすと、変わってくる。

本当はインナーワールド。

外の世界を太陽を「そこにある」とみているとき、頭の中で「太陽がそこある」というのは、違いがある。

まずは、距離感が違う。

縮尺、距離を、本当にはるかかなたなんて、思っていない、1メートル、2メートル先に錯覚しているんだ。

その時点でリアルじゃない。

この2つは必ずずれているはずだ。

(清水義久先生 フェーズ4断易・周易セミナーより)



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