【断易・周易】十二支を使うとき - 成功.me

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【断易・周易】十二支を使うとき

ピザ.jpg

十二支を使うときは、円の中心にいると思う。

宇宙のすべてを使える私に変化し、
その中から「ピザのここを食べます」と意識する。

取り皿に取り分けた1ピースだけ見ていてはだめだ。

12個に切り分けるのも、8個、4つ、2つ、まるごと。

十二個に分割した子であり、ウサギであり。

だから必ず「子・丑・寅・卯・辰・巳・午・未・申・酉・戌・亥」の
マントラをいう。

そうじゃないと効かない。

全体性を意識して、その局面ということを意識している。

わが手の中に宇宙のすべてが手の中に入っているというのが極意。

そのとき太極。

どの世界に降りていっても発動する。

ウシをどれだけリアルに想像しても、

全方位を意識して、ここに丑のエネルギーと思ったら発動する。

十二支の流れを意識し、その断面を使おうと意識することが大事。

文字を使おうと、イメージをつかおうと、グッズを使おうと。

十二個の連続体の中の一局面を選ぶということを意識すること。

(清水義久先生 フェーズ4断易・周易セミナーより)



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