【断易・周易】 八卦と五行 - 成功.me

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【断易・周易】 八卦と五行

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八卦にたとえたとき、空間をどうやって分けるか、五行とずれたりする。

でもそれは考えなくていい。

心に働きかけたい、そのための空間配置をしたいときは、五行。

人間世界にフォーカスし、人と人との関係性を豊かにしようというときは九星がいい。

これは私たちの生きている現場そのもの。

結果的には五行ですけれど。

空間を3つの扉で4方向に、赤赤黄色、白白黄色、黒黒黄色、青々黄色。

どこから初めてもかまわない。

そういう形で、五行を9つに分類するのが大事。

八卦、十二支は、また。

八卦ですと抽象化が進みすぎるので、運命を変えるときに使う。

十二支は具体的に。

それぞれがメビウスの輪のようにいろんな世界につながって。

十二支も、卯とか、子とか、そのことを具体的に想像していても、空間と時間を動かす根本的なキーワードになるから、宇宙とつながる。

(清水義久先生 フェーズ4断易・周易セミナーより)



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