【断易・周易】 占いはわからないことを聞くもの - 成功.me

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【断易・周易】 占いはわからないことを聞くもの

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多くの場合、決まっているカルマは占いをしなくてもわかっている。

その人の職業が、たとえば公務員に向いているのか、社長むきなのか、外で働く、机で働く。

好みや向き不向きもある。

そういうことを占い師のところにいき、聞く必要はない。

「今、僕につきあっている人いますか?」

「いませんね」

「あたってるー」

なぜ占い師の検査をしなくてはいけないのか。

占いは、わからないことを聞きにいくもの。

よく考えて、わからなくなったとき、天にとう。

そういうものなんだ。

占いはオカルティック、非科学的だという人がいる。

でも、そこにこそ、占いの価値がある。

頭で考え、理屈で考え、考えて、悩んで、どうしようもないから、ひっかかっているから、誰かに相談したり、占いをする。

でも、占いに決めさせてはいけないんだ。

清水義久先生 フェーズ4断易・周易セミナーより)



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