【断易・周易】 人の中にある明るさ - 成功.me

HOME > セミナー便り > 周易・断易(五行易)(フェーズ4) > 【断易・周易】 人の中にある明るさ

【断易・周易】 人の中にある明るさ

smile2.jpg

人の中には「明るさ」というものが絶対にあるんだ。

笑っていなかった赤ん坊はいない。

鬱という状態は後から来る。

その人の中に明るさがなくなって、ずいぶんたった後の状況。

「まぶしくてしょうがない」

弁財天さんはそういう神様なんだ。

あたらしく明るいものを思うより、そういう想像をする。

弁財天のマントラは、意味がわからなくても、イントネーションがちがっていようと、共鳴して出てくる。

でも「困ったときは、使うとき」だけれど、困る前から笑顔をつくらなきゃ。

困ったときはその元気がないかもしれない。

本当に困ったとき、笑えないかもしれない。

笑える余裕があるときに作っておく。

本当は、笑うフリをして広角をあげるだけで、発動するんだ。

清水義久先生 フェーズ4断易・周易セミナーより)



無料メルマガ

PageTop






掲載の記事・写真・イラストなど、すべてのコンテンツの無断転写・転載・公衆送信などを禁じます。
コンテンツの無断転写・転載・公衆送信などを発見した場合は予告無く通報します。