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【西洋魔術】一人前の魔法使いとは

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西洋魔術講座では「天うつし」の儀式をお伝えしているけれど、これは毎日やってほしい。

僕たちは、この全宇宙をすっぽりと、心に入れる日を目指して練習を続けていくんだ。

銀河系を内側に生きていくのは一般ピープルのことで、まだまだ魔法使いとは言えない。

まだみなさんは、宇宙次元の気がつかえないのは、魔法使いとして一人前ではない。

銀河系のエネルギーがつかえるだけでも、かなりの腕前で、上級と言える。

だから私たちは、まず地球まで広げること、そして月と太陽を入れる。

ちゃんと一人の人間から二人、二人から三人。

そして「許せない人、嫌いな人はいるか?」と時々考えてほしい。

嫌いな人がいるうちは、あなたの心は天使でさえない。

たとえばコップ1杯にいれる気のエネルギーが「恋人一人」である人の気の量と、そして青い空、広い海がいつでもでてきて、太陽の光、向こう側には満月が見せ始め、月と太陽が両方あるっていう人の気の量とは、大きく違うんだ。

(2010.11.14 清水義久先生 西洋占星術(フェーズ4)セミナーより)



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