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【西洋魔術】ルーンマジックを学ぶ意味

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天国はどこかにあるのではなく、ここなんだ。

浄土も地獄はどこかにあるんじゃない、ここにある。

あなたのこころで、その世界を切り替えているだけなんだ。

エーテル界も、アストラル界も、違う次元、違う場所にあるのではなく、ここに重なっている。

そのことがわかりやすくなるように、ルーンマジックを学ぶといいんだ。

ルーンというのは、北欧神話の世界で、シンボリックな価値感と世界があり、創造神はオーディンがやっている。

ルーンはバイキングが使っていた。

一時期、バイキングは世界を支配しかけたんだ。

そのノルウェー、フィンランドのあらくれ者たちが信仰していた北欧の神々は、ヨーロッパ文化の中枢に入り込んでいる。

戦争が好きで、炎が好きで。石とか土を信仰していて、ストーンサークルを作った起源にもなっている、不思議な力を使おうと思っていた人達なんだ。

だから魔法使いのカリキュラムにはルーンマジックがある。

俺は好きだし、普段から使っているから、皆さんにもオススメしたいんだ。

(2010.10.31 清水義久先生 西洋占星術(フェーズ4)セミナーより)



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