補色を使うヒーリング - 成功.me

HOME > セミナー便り > 西洋占星術(フェーズ4) > 補色を使うヒーリング

補色を使うヒーリング

color.jpg

全ての幸せはゴールドが持ってくる。全ての幸せは光り輝く黄金色。
その黄金は、背景に地となるフィールドが必要です。

日の丸の真ん中の赤い部分、あれが金だとすると背景は銀です。
黄金色というのはイエローの系譜、金色は黄色と同系。

真っ赤なマグマの背景となる補色はエメラルドグリーン。
太陽を拝んでいて、光を遮った時、太陽の補色は緑になる。
最終的に、目を閉じてその光を出せたら、透視能力につながる。

そして、僕たちが神様の波動を出すと、紫が多くなります。
オーラ写真を撮ったとき、一番難しいのは紫。

その紫の補色というのが、鮮やかな黄色の色。
タロットカードの箱の色でもある。紫は神様とつなが高貴な色。

赤い光を使いたかったら、エメラルドグリーン、
真っ赤な光を出したかったらグリーン。

紫の光を使いたかったら、黄色、
黄色の光を出したかったらパープル。

というように、
上級ヒーラーは2色使えるようになって欲しい。

例えば、相手の人をエメラルドグリーンに包んで、
真ん中の空洞を補色の赤にする。

このように図と地の両方を用意するのが、
ヒーリングの原理でありコツとなる。


(清水義久先生のフェーズ4セミナー講義メモより)



無料メルマガ

PageTop






掲載の記事・写真・イラストなど、すべてのコンテンツの無断転写・転載・公衆送信などを禁じます。
コンテンツの無断転写・転載・公衆送信などを発見した場合は予告無く通報します。