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西洋占星術が考える「運命」とは?

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西洋占星術では「天の運は10種類、地の気は12種類」あると考える。
波動の性質が違うといってもいい。

キャンバスに絵を書こうと思ったとき、
10種類の油と12種類の染料があるようなものだ。

あなたが生まれた時間によって、絵の具の配分が代わり、
その色に空気が染まっている。

10種類の空の色があって、各時間ごとに空気がピンクの光のとき、
グリーンの光のとき、という風に空気全体がその色に染まっている。

その中に活動している全ての存在は、その影響しか発動しない。

仮にあなたが、青い服を来ていて、照明が赤のときは、
その服は紫っぽく見えるんだ。

天と地のエネルギーの1種類ずつの混ぜ合わせ、
時間によって照明が変わっていき、その空気の中で生活する
すべての物が舞台の照明に影響する。

これを運命というんだ。


(清水義久先生のフェーズ4セミナー講義メモより)



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