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【神社仏閣に詣でることの意味】

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那智大社に滝がある。
そして、那智の滝には龍神がいる。

お水が汲めるようになっているので飲んでほしい。
瀬戸物のお茶碗という杯が置いてあるから、それを2つ買って。

水が左側と右側に下りていくところの入り口から、
入ってすぐ左側に、同じ水流からでているのがある。
右側と左側、蛇口みたいに汲めるところがある。

まず手で飲んでみて欲しい。すると、びっくりするだろう。
なぜなら、右側と左側で味が違うんだ。

同じ水だよ?にも関わらず本当にびっくりするぐらい味が違う。
片方はドラゴンが入っていて、片方はそうじゃない。

ファインセラミックス、瀬戸物類というのは、
水のエネルギーを吸収し記録するのに、もっともふさわしい物質。

そして、一番エネルギーが入りやすいのは水。
だから滝という水の形で神様の波動を受け取ることができる。

那智の大滝のところで水を汲んだら、
その水の高次元エネルギーを杯が記録する。

家に帰ってその杯に水をいれると、
数十秒で神様波動入りの水になるんだ。

あなたの気の感受性が、神仏がわかるほど豊かにになったら、
水の味も、飲んだ後の気の流れもわかると思う。
しかしわかってもわからなくても、勉強だからやってみたらいい。

ここまでくると、神社仏閣にいくことがトレーニングになる。
自分で何もしなくても、向こうが勝手に能力をくれ、
チューニングしてくれる。

■目を開く練習をしよう

僕は、信仰はないけれど、神社仏閣によく行く。
人間が何年トレーニングしても得られないような能力をくれる。

「そこに神仏がいるかどうか?」

それは議論すべきことではなく、
「わかるか、わからないか」の問題なんだ。

わからないということが大前提になっていから、
「信じる、信じない」という議論になる。

「信号が赤だったか、青だったか?」と自分が正しい、
こちらが合っていると、目が見えないから議論になる。

だったら目を開く練習をしようというだけ。

仏教であろうと、キリスト教であろうと、イスラム教であろうと、
目を開いている人は喧嘩しない。

立場で違うように見えているけれど、同じ信号だ。
赤か、青か、黄色か。それは、見ればわかる。

人に聞くということ自体がおかしい。自分で見よう。
そういうふうにわかる日が、きっとくる。

このセミナーに参加してくれた人は、十分熟成していっている。
心の中の回路も能力も。あとは機会があればいいだけだ。

積極的に行く必要はないけれど、
ついでの機会があったら、神社仏閣に詣でて欲しい。

「よく来たね」と高次元の存在が、
あなたにインストールしてくれるだろう。

(清水義久先生 フェーズ3セミナーより)



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