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レイキと気功の違い

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■レイキと気功の違い

気を使った能力開発・成功法則の講義を行っていると、レイキでも気を使うため、違いをまれに聞かれます。

レイキ(霊気などとも評される)とは、日本発祥の民間療法であり、一種の手当て療法のようなものです。国外で発展した歴史があるため、国外では「REIKI」と呼ばれているものです。

気功とは、中国伝統の健康法が一般的に知られているものですが、私たちが行っている気を使った能力開発・成功法則の講義は、中国の伝統的な気功とはまた異なります。私たちが行っているものは「多次元構造一体化気功」と考えています。

■1 気エネルギーのレンジ(幅)の違い

ご質問の「自分を変えたい時」「願望実現の気を使いたい時」は、その内容によって、影響がある気の種類が異なります。例えば、願望実現といっても、現実的な「お金を稼ぐ」ということから、「悟りを開きたい」という一般的に次元が高いと思われることまで、幅広い種類や次元があります。気エネルギーのレンジ(幅)の観点から考えると、その内容によって効かせられる気の種類は異なります。

中国の伝統的な気功は、肉体を練って作った気となり、より肉体に近いエネルギーがメインになります。レイキは、伝授により使えるようになった気となり、高次元のエネルギーがメインになるようです。多次元構造一体化気功では、すべてのレンジ(幅)に対応できるエネルギーとなります。

つまり対応するレンジ(幅)の違いがありますが、どれが強いか弱いかというのは、
使いたい目的によって異なります。ただし、「多重構造一体化気功」では、レンジ(幅)にも活用できる気エネルギーとなりますので、願望の種類などによって使える使えないと、いうことはありません。

■2 テクニカルな手法について

「レイキ」では、基本的に気を注ぎ込むという手法のみです。「気功」では、気を入れる以外にも、気を抜いたり、他にもさまざまな手法もあります。例えば、ある願望を実現する時に、気を注ぎ込む方法がいい場合なのか、または、その実現することに対して、妨害するマイナスエネルギーを抜き取ってから、プラスエネルギーを注ぎ込むほうがいい場合などは、状況によってことなります。そういう意味で、「気功」は使える手段が多いと言えるでしょう。


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