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【健康法】90才でも現役!気を増やす「坂本屈伸道」

日本経済の礎を築き、実業界に偉大な貢献を果たした偉人、日本資本主義の父と呼ばれる「渋沢栄一」も行っていたという健康法。

【参考記事】渋沢栄一と坂本屈伸道


具体的なやり方は、以下の通りです。

1)まっすぐ、座る。
2)ゆっくり、うなだれお腹がへこむ様子を2~3呼吸見る。
3)ゆっくり、おきて、少しそらせる
4)また、最初に戻る。

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ポイントもお伝えすると・・・


・一連の動作は、1分ぐらい(ひとつの動作は、30秒前後で)で行う
・ゆっくりと、自分のペースで行う。
・身体を前後に曲げるとき、背中が曲がらないように注意。
・動作を止めて、味わってもOK。
・姿勢は、座位(正座)、立位でもOK。
・うまくいくと、温かくなり、仙骨が動く。


興味がある方は、ぜひやってみてはいかがでしょうか。

清水義久先生のセミナー講義録より)

【西洋魔術】開くのは「私たちの目」

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タロットカードの開眼法要は、22個のインナーワールドが、内部空間であることを知り、内部空間につながった私が「つながりたい」と明確に思わないといけない。

このカードを使うと、多次元パラレルワールドの平行宇宙にいけるんだ、ということをしっかり考えなければならない。

月の光にあてたり、断食豚肉食べなかったり、そういうのはこの世界でやること。

あの世界と、この世界を、タロットカードがつなげられるんだな~と確信することこそ、開眼法要なんだ。

「なにをやるか、何を準備するか、心に用意するか」によっては、うまく発動しなくなってしまう。

「目を開く」と書くんだ。

開くべきなのは、私たちの目であって、タロットじゃない。

このカードは最初から世界のすべてを指し示す。

そういうマジカルワールドになっている。

カードを手にした私が、宇宙のすべての事象を読みとれると思うことですよ。

それが本来の、目を開くということの意味だ。

(2010.11.14 清水義久先生 西洋占星術(フェーズ4)セミナーより)

【健康法】考え方を大きなものに変革する「仮説:ガンかさぶた説」とは?

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これは僕が言っていることだから、
一般常識とは、かけ離れてることをわかった上で読んで欲しい。

「ガンかさぶた説」

ガンとは、内臓にできたおできみたいなもの。
悪化しないようにかさぶたになった。それが癌。

ガンは細胞レベルで言うと、普通の正常細胞と比べてみて
一見してわかる。細胞核が膨らんでいるのです。

そして、それが増幅し、増殖し、大きく広がって、
生検(患部の一部を切り取って、顕微鏡などで調べる検査)で
わかるまで7年ぐらいかかる。7年間もり患しているとは、
これは病気なのか?なぜ7年物間、死なないのだろう?

今考えているのは、こういうこと。彼らは敵ではなかった。
かさぶただった。ガンができたおかげで、本来なら7年前に
死んでいるはずのあなたが、今も生きている。

大きい怪我をして、その傷口を修復しなければならない時、
細胞がなんと死なない細胞に変身する。寿命を持たない命になる。
ガンは増幅しつづける不死の細胞だ。彼らは不死の戦士となり
守っている。そう考えると、防衛反応なのかもしれない。

そう思った上で、アプローチを変える。

一つは、名前を変える。
「ガン」では衝撃が強すぎると思いませんか?
もう治らないと心理的に思ってしまうほどに・・・

だから、「ポン」。これは、医者である、ある受講生の方から
不謹慎だと怒られたこともある。しかし、「末期のガンです」と
伝えられるより、「末期のポンです」と伝えられる方が、
なんとなく受ける側も違う感じがしませんか?ガンという名前を
書き換えてしまうのです。

二つ目は、ガンは「かさぶた」ということ。エネルギーを出して言う。
「よくやった、今までご主人をよく守ったな。
ご主人にも嫌われ、孤立無援で頑張ってきたな。」と。

あらゆる不幸は学習に変えられます。ガンにかかったことでさえ、
あなたの幸せにつながるように、変容させられる。

まずガンをかさぶたと認識させる。そして、君が守っている傷口は
私が守る。だから安心して休んでいいぞ。傷口は、あなたのエネルギーで
治ると言ってあげ、ガンそのものは、治ったかさぶたのように、ポンと
剥がれ落ちる。

そして、ここからが大事だ。より大きな状態、大きなレベル、
より大きな世界とフュージョン(融合)する。発展的解消。

「お前、よく頑張ったな。もうかさぶたで頑張らなくていいぞ。
新しい命で生きて行けよ。」と包み込む。消滅ではない。フュージョンです。

ガン細胞に、「君が死んでいく事で、より大きな意味が生まれ、
たたえられ、喜ばれ、大きなものに溶け込むこと」を伝えるのです。

これが決定的な考え方を主張しているのではない。提案です。
すべての不幸を包み込む提案。病気も、貧乏も、ストレスも、人生の
苦労も包み込むように、考え方を変えて。せめてあなたの心が楽になるように。

そうやって共有ファイルにしていきたいのです。本音で語ってみました。
参考になれば・・・


(2012年4月15日 清水義久先生 西洋占星術セミナーより)

【健康法】病気のときでも思うことができる

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健康法の根本として「生きててよかったなと思う」ってことがある。

生きててよかったなと思えるなら、どんな状況でも立てなおしていけるんだ。

たとえば、腫瘍ができて「病気になってありがとう」なんて思えないときが、あるかもしれない。

でも病気になった体に「オマエ、苦しいだろう? 大変だな」って思うことができる。

あなたの肉体、感情、魂も含めて「あなたが主治医」なんだ。

感情も、肉体も、魂にも、統一して命令を出している「私」がいる。

魂にさえも「心もっとおだやかに」と命令できる、本当の私というものがある。

その私が、体に対して「オマエも大変だったな、ガンになっちゃったな、くるしいな。頑張れよ。俺も頑張るから」

そういう風に、いたわったり、よしよしってしたり、エネルギーを送ったり、元気になった姿を思ったりすることはたとえ病気のときだって、できるんだ。


(清水義久先生 願望実現セミナーより)

【健康法】手を擦るだけで?

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僕が昔、ある有名な治療家の先生が技術を教えてくれるというセミナーに参加したことがあるんだ。

「今日からあなたもエネルギーで治療ができる。1日でできる」って30万くらい払ったんだ。

それで、解剖学やいろいろ教わって、残り20分くらいになったとき、言われたんだ。

「手を開いて合掌。素早くこする」

「遅いっ!」

って言われて。

「この熱くなった手で、腰痛の人は腰、肩、頭、歯の上、目の上に」

それでまた、手をこする。

以上、セルフヒーリング。

「では、他者ヒーリング」って言われて、「今度は熱くなった手で他人の患部に触る!」。

以上!

こんなことで30万もとられたんだ、ほんっとバカだった、騙された......って思ったんだ。

やってみた治る治る!!

でも僕は、このやり方、この健康法じゃダメだって気づいたんだ。

自分の命が吸い取られてしまうんだ。

つまりバッテリーがゼロになって、早死にしてしまう。

今、手を擦って感じられるエネルギーは、命のエネルギーだから。

手を擦ってみるのは、感受性を高める訓練としてやってほしい。

(清水義久先生 願望実現セミナーより)


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