【断易・周易】 断易で必要とされている能力

占いで少しでも幸せになっていって、フェーズ1、2、3で学んだ神人合一のような願望実現を進めてほしい。

でも、断易はイメージを使うのではない。

フェーズ1、2、3ではイメージ、どうなりたいか思い描く能力が必要とされる。

でも、断易で必要とされているのは、なにも考えない能力なんだ。

空といってもいい。

サイコロを振る前は徹底的に考えるんだよ。

占いに頼ってはいけない。

「俺、この人のこと好きなのかな?」

「おまえが好きかどうか、考えればわかるやろ」ということになる。

ほかの人を占うとなったとき、サイコロふって占うのかと思うと、バカにされるかもしれないけれど。

ある出来事について考え、真剣になり、理性では判断できない用件について、アカシックレコードに直結し、卦によって表現するのが断易なんだ。

清水義久先生 フェーズ4断易・周易セミナーより)

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