【断易・周易】財布のお祓い

もともと「念を吸い込む装置」としてのお札。

だから、ものすごくよくない念と一緒にはいっている可能性がある。

私たちは、お財布ごとお祓いする必要がある。

断易をやるお祓い師なら、みただけでゆがむのがわかるだろうから、一日一回、お財布はお祓いが必要だ。

最初にもって、外にでていくとき、バックにいれたりポケットに入れるとき「今日ももよろしくな」と、お財布にいって、愛してやることが大切だ。

金持ちになるためじゃないよ。

供養のようなもの。

社会の入り口として、ここにきたんだ。

ヒーラーは「癒す人」であって、浄めるだけで、その人が楽になる。

青い空、白い雲、心の中でいつでも思えるようにして欲しい。

あの瞑想は思っている以上にすごいことなんだ。

いつでもどこでも曇り空の上には青空がある。

人生のどん底にいても、青空が思えるひとは大丈夫。

そして、現世に青空の気をふきおろす。

そういう気持ちで、お財布にさわやかな風をふきおろすんだ。

清水義久先生 フェーズ4断易・周易セミナーより)

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