【運気】世界が守り育ててくれるお礼の言葉

皆さん、ご飯を食べるときに、
お礼を言ってる?「いただきます」とかさ。

食事をするときは、こう言ったらいいよ。
「この食事は、私の血となり肉となり、
私を守り育てます。」

ご飯を食べるときにも、お菓子食べるときに言って。
心の中でOK。長かったら「私を守り育てます」だけでもOK。

ファーストフードのようなものを食べるときでも、
私を守り育てますや。そうしたら、栄養になる。

宗教的なニュアンスじゃないよ。
これは、僕のオリジナル。でも効くよ~。

食べ終わったら
「幸せいっぱい、腹いっぱい。ご馳走様でした。」

ご飯から何をいただいてるの?命をいただいてるんだよね。
命をいただいて、幸せをいただいてる。
この一口で、あなたの幸せがつくられていく。

そうすると、自然と感謝の気持ちが出てきますよね。

水を飲むときには、こういうんだ、
「この水は、私を守り育てます。」

そうしたら、普通の水が薬になる。
たった一杯の水でも違う。水に伝えるには、音声波動で入れる。
口を、コップに数センチ近づけて言う。
言うのは、1回でOK。効き目が違いますがな~。

人にあげるときは
「この水は、この方を、守り育てます。」と言ってあげればいい。

薬を飲むときも同じ。
「この薬は、私を守り育てます。」という。

そうすると、あなたの身体から、水蒸気のように出ている
肉体のオーラが、あなたの保護膜になる。
水を飲んで30秒もしたら、蒸発してバリアになっちゃうんだ。

気のエネルギーボールで、自分を守ったりしてるけど、
そのバリアを作る前に、あなた自身の吐く息が、
あなたを守るような波動になるといいよね。

これを言うと、バリアができるように、
あなたから蒸発する水蒸気に、あなたを守り育てる情報が伝わる。
自然に守られる人になるんだ。

言うときのコツは、
「おい。それをやっておけ!」という命令を出す形とはちょっと違う。

「~をやっておきなさいね」といった少しやわらかい言い方で。
守り育てていきなさいねというニュアンスで言う。

無理矢理言う必要はない。あなたに余裕ができたら、
自然に出てくる。感謝って自然に出てこなきゃいけない。

そうすると、陰徳が増えていく。
陰徳を積むには、普段からコツコツと仕込むことが大事です。

そして、これがあなたが世界を受け入れ、
世界があなたの守り、育て、助けてくれます。

清水義久先生 セミナー講義録より)

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