【能力開発・技術・教え】世界とつながるとは

世界とつながってしまえば、そこで起こることは全部、自分の問題なんだ。

たとえば、病気の人がいたら相手が治るのを待っている必要はなく、介入することができる。

その人が、癒されたことが、あなたの介入だとわからずに。

それが私たちの目的なんだ。

「何でそんな事しなくちゃいけないのですか?」

「愛に満ちているから?」

そうではなくて、「苦しい人が目の前にいたら、自分が苦しいから」「それは嫌だ」それだけなんだ。

その人の不幸が何で起きているのか、関係ないし、聞く必要もない。

「その人の不幸は私です。私の不幸はあなたです」

「そこには正がない。だから正しさをそこに」

っていうエネルギーを下ろすことが必要だし、僕たちにはそれができるようになる。

(清水義久先生 願望実現セミナーより)

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