【気功】オーラで大震災を予見をした「目黒玄竜子」

フェーズ4まで進まれた皆さんは、
フェーズ1からずっと気功をやってもらっている。
やってる人には判るが、不幸や幸せはやってくる前に体で判る。

気のオーラのフィールドを感じるようになって来たら、
いい事があった時はふわーと柔らかく明るく輝くことが分かるし、
また不幸がやって来たり辛いことがあったり苦しんだりしてる時は、
体の気が固まり縮まり流れが止まり色が悪くなり濁って黒ずむ。

そしてその後不幸がやってくるのが分かるよ。

つまりすべての不幸と幸せは、先に気の変化が起き、
その後、あなたの現実のボディに、何らかの変化が起きる流れだ。

顔相師の目黒 玄竜子(めぐろ げんりゅうし)は、
銀座の街角で商売の手相を見るために電車に乗ろうとした。
そこでふと気付いた。電車から降りてくる人たちのオーラが無い!
そして電車の中の一人も生体エネルギーのオーラの輝きがが全く存在しない。

もうすでに・・・この人たちは死んでいる。
驚いて周りの人たちを見たら体からなんと、その場にいる人たちみんなが、
ふだんは湯気のように噴出しているはずの気のオーラが全く出ていない。

目黒玄竜子は急遽関東から大阪の実家に逃げ帰った。
次の日、関東大震災が起こり東京が壊滅した・・・まあ、そんな話もあるよ。

(2012.2.12 清水義久 先生 フェーズ4西洋占星術セミナーより)

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