【断易・周易】自分の内部がネガティブなとき

「辛いなー」「哀しいなー」ということは、内部に起きた事象のネガティブにすぎない。

総合ポイントに考えたとき、内部が暗く、ネガティブになっているから「苦しい、生きていけない」となっているだけで、外から「ひゅん、ひゅん!」と入ってきたらどうだろう?

一杯入って入れ替えただけで、「はー楽ー」。

そのくらい実感が違う。

だから、内部がネガティブになっているときは、体操をやればいいのですよ。

小周天の体操と、立禅。

効果が感じられないとしたら、練習がまだまだ足りてないということ。

「万物の祈り」をいっただけで、私の世界と外の世界が入れ替わらないとしたら、小周天がたりない。

ここがはっきりくっきりするから「私は世界のすべてを受け入れます」。

そして、「万物の祈り」で出すんだ。

(清水義久先生 フェーズ4断易・周易セミナーより)

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