【断易・周易】 アカシックコンピューター

周易の能力が必要なら、単純な訓練を延々と繰り返す事が必要になる。

これができないと、周易は当たらない。

アカシックコンピューターはあなたの目の前で答えを教えてくれない。

問いかけるのは自由。

でも、そこから答えを引き出せるのは、カギを持っているひとだけ。

簡単だけど、いよいよもって、最終局面だ。

昔「先生の内容で、超能力講座をやってほしい」という話があったけれど、これだよ。

技術を習熟し、馴れていくということが必要なんだ。

ヒーリングハンドをつかわなきゃ。

これがはっきりと想念であなたが集中してやったら、あの世に光の手が残る。エレメンタル。

あなたが困ったとき、その手呼び出したら、勝手に治してくれる。そういう手を使わないと。

この中に持っている光の手で、意識の集合点を移動させてたら、

何かを知りたいと思ったら、そこに答えが浮かんでくるんだ。

(清水義久先生 フェーズ4断易・周易セミナーより)

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