【断易・周易】蓮の花3

いつでもどこでも、蓮の花を想像できるように、練習してください。

八葉の陰というのがある。

手の平をつけて、おやゆび、こゆびを接触し、手をリング上にひろげる、これを八葉の陰という。

八つの葉っぱ。

これは五葉の陰より上だ。

こうやって、百会のエネルギーから太陽を想像し、百会→仙骨→会陰と、太陽の恵みをあなたが十分に受け止める。

断易も同様、周易も同様。

乾、元亨利貞、そのまえ、もしくは同時に。

乾為天は太陽の光、空そのもの。

ここに太陽が入ってくれる。

乾、元亨利貞、胸のまんなか、そして下におろす。

これがステップ1。

大周天の八葉バージョンなんだ。

あなたの胸のチャクラが開いたとき、この胸の中の暗闇の空洞にでてくるのは、ブルーロータス。

ブルーの蓮の花が見えるはずだ。イメージの世界で。

(清水義久先生 フェーズ4断易・周易セミナーより)

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