【断易・周易】正しくあること

周易を当てるためには「正しく」あることが大切なんだ。

「正しくある」とは?

たとえば、金運上昇ということを考える。

人が幸せになる基底運に金運がある。お金そのものではない。

すべての幸せは、同じ波長をもっている。その波長の成分を基底運として潜ませている。

それが、ゴールド、黄金の光で、それが作用するとき、金運になっている。

この金運をあなたがもとに、ゴールドの波動に重ね、いろんな波動があり、それが人間にとっての幸せ。

自分の仕事に使おうが、スキルに使おうが。

たとえば陶芸に打ち込んだら。その人はそれでお金にならないかもしれないけれど、幸せになる。

その人が陶芸に飽きて、お金儲けをやろうとしたら、たぶん成功する。

根源のパワーがある。それを金運といった。たまたま、金運。

あなたが他のことをやめ、金運上昇と意識を向けたとき、上昇する。

そうならないのだとしたら、あなたのなにかが間違っている。

お金を稼ごうとしたとき、どうにもならないのだとしたら、なにかが間違っている。

(清水義久先生 フェーズ4断易・周易セミナーより)

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