【断易・周易】 太陽を拝む

今までの人生全部、羅針盤なしで生きてきただろう?

でも今日からちがうんだよ。

物として存在しているあなたが、どこに立ち返ればいいか、今、はじめて明らかになった。

ひとつ。太陽をみること。太陽を拝むこと。

本当はもう、何回もお伝えしているし、くどいほどお伝えしている。

でもやっていないだろう?

本当の意味でわかっていないように思える。

「私にとって必要な情報とエネルギーは、すべて太陽からやってきます」と、「太陽を迎えましょうね」と言っていた。

これは哲学じゃない。実用的な何かなんだ。

(清水義久先生 フェーズ4断易・周易セミナーより)

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