【断易・周易】小周天で身体のゆがみをなおす

心のなかで体験し、へこたれたままで死ぬよりも、まず小周天をやって欲しい。

小周天の体操を40分間やってそれでも死にたかったら。

小周天をして、大周天をして、いままでやってきたことを積み上げていたら、
そんな不幸はどこかにいってしまうはず。

「あの人は私を殺したいほど憎んでいるけれど、ま、いっか」

それが小周天なんだ。

易の卦を書くというのはもっとむこう。

宇宙のプログラムにリンクする。五行を超え、深い世界を根本的に整えていく。

易の卦を手にした今、不幸がそもそもやってこない世界が、はじめてひらけた。

今までの技は「不幸がやってきた、身体がゆがむ、どうしよう」。

易のプログラムに親しむとき、潜在的に抱えもっていたやつが、
芽を出す前に、種のまま、川に流れて消えていくはずなんだ。

(清水義久先生 フェーズ4断易・周易セミナーより)

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