【断易・周易】 数字とシンクロニシティ

世界のすべてはつながっている。シンクロニシティ、共時性。

宇宙の構造とリンクしているのが、数字。

ある象意を表したら、世界を動かすことができるかもしれない。

たとえば「そろばんで、ある数字を揃えることで、
カギをあけることができるかもしれない」とか、
「易経で、世界のことがわかる」と思うことじたい、
頭がおかしいって言われるかもしれない。

反対に「数字を書いたら変わるかもしれない」というのも、同じ。

反対の事象をとったら、世界がかえられるというのは、かわらない。

でも、もしも未来を予測することが当たり前になったとき、
これは「反対に使える」ということに、気がつく。

当たらないうちは永久に気がつかない。

もしかしたら、そういうことかもしれない。

(清水義久先生 フェーズ4断易・周易セミナーより)

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