【断易・周易】 周易はアドバイザー

周易のサイコロは、困ったら振ってほしい。

アドバイザーがいるということが、困らないときでも心強い。

私たちは、一人で生まれる。

家族、仲間。

でも基本は一人。生きていくのも死んでいくのも。

寂しいことだけれど、仕方ないこと。

大変なことがおき、荒波を味わうような浮き沈みにあったとき、
「なんでこんな目に?」と、幸せなときは思いもよらないような
心の感じ方が出てきてしまうかもしれない。

「俺ってこんなにへこみやすかたったかな? キレやすかったかな?」

神様がいたとしたら、文句をいいたくなる。

俺は聞いてない。こんなことに巻き込まれるくらいなら、生きていきたくない。

だけど、大丈夫。

そんな日のために、生活保障がある。

それが易経なんだ。

生活保護マニュアルみたいなもの。

迷った時、コインを振っていただいたら、書いてある。

だから、無人島に行っても、社会が崩壊しても、
浮浪者になってもバックの中には易経が入っていないと。

(清水義久先生 フェーズ4断易・周易セミナーより)

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