【西洋魔術】呼吸を鍛錬すること

自分の呼吸を鍛錬し、自覚できることにより、筋力、横隔膜、インナーマッスルの自覚が呼吸法によって生まれる。

すると、写真をみたり、気をみるとき「良い・悪い」がわかる。

TVでみたとき「こいつ、悪いわるいやつだなあ」って呼吸でわかる。

筋力のレベルでわかるようになってほしい。

それは小周天、大周天、立禅、筋力が必要だ。

よくない物を持った時、いいもの触ったときに、筋力がいっぱいある人ほど、普通の人よりもわかりやすい。

精霊さん、天使さん、創造主。

各段階の細やかさが、息のすっきり感の違いとしてわかるし、力の入り具合のクオリティでわかる。

「がーっと!」と最も入るのが、ヤハウェ、その後が大天使ガブリエル、大天使ウリエル、その後はわからんと。

で、これがわかったら、自分のボールのエネルギーを呼び出してつくったあとに、白光、黄金の光が他の高次元波動を載せる器になるんだ。

(2011.7.10 清水義久先生 西洋占星術(フェーズ4)セミナーより)

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