【断易・周易】小周天、大周天、八卦が必要なわけ

小周天というのは、僕のセミナーに出てくれた人なら、最初の一回からできるようになっている。

「エネルギーがでる」と、ボールにしたら小周天ルートに流せる。

運動はいらない。

たとえば、手の中にあると思って、手で回せばおわり。

でも、なぜ体操が必要?

できていることがわからないから。

確認してほしいからやってもらっている。

ふたつめの理由として、気のエネルギーを神経系に通していくことで、あたらしい回路が生まれる、ということがある。

神経の回路が気のエネルギーをながすようなものに変わっていく。そのときに、気を直接認識できるような体のシステムが生まれていく。

すると、手でさわってわかるようになるんだ。

気がいいか悪いか、自分で判断できるようになる。

清水義久先生 フェーズ4断易・周易セミナーより)

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